2025年3月20日に開催された第3回ウェルビーイング学会学術集会にて今井元が「推し活時の心拍とストレスとの関係性に関する研究」の題目にて発表を行いました。


2025年3月20日に開催された第3回ウェルビーイング学会学術集会にて今井元が「推し活時の心拍とストレスとの関係性に関する研究」の題目にて発表を行いました。
2025年3月16日に北ガス文化ホールで開催された教育システム情報学会2024年度学生研究発表会(北海道地区)にて当研究室の高梨美雪が「仮想教室を活用した新任教員の生徒指導における知識習得システムに関する研究」の研究題目にて発表を行いました。
また、学生研究発表賞も受賞しました。
2025年3月2日~4日に一橋講堂で開催されたインタラクション2025へ参加しました。当研究室からはシユレスタアロクが「模擬授業訓練のための生徒エージェントとのインタラクションに関する検討」、山口幹太が「荷重と筋電センサによるアイソレーションおよびMEMS触覚センサによるチェアーのダンス歴における動作分析の検討」、丸本啓太が「こえ射的:声で遊ぶARトレーニングの検討」、荒木沙紀が「全天球映像を活用したVR空間におけるお出掛け歩行訓練システムに関する研究」、原光希が「絵本ライブにおける参加者の癒し効果の定量的分析の検討」の発表を行いました。
院生や4年生や修論や卒論の集大成としての発表を行い、3年生の原は初めての学会での発表で緊張もありましたが、様々な参加者とディスカッションを行い、良い経験をしました。
2025年2月28日に熊本市国際交流会館第1会議室で開催された教育システム情報学会2024年度学生研究発表会(九州地区)にて当研究室の丸本啓太が「ロボットとの運搬作業は非認知能力に影響を及ぼすか?」の研究題目にて発表を行いました。
枚方市教育委員会主催の防災講座を津田生涯センターにて実施しました。
防災講座に際して、研究室所属の3年生全員が参加しました。子どもから大人まで参加者がおり、それぞれに対する補助業務などを行いました。普段の学生とは違い難しいことも多かったかと思います。
1月下旬から2月上旬にかけて大阪府立今宮工科高等学校にて、BlandarとClusterを使った授業の講師補助として学生も参加しました。
大学で学んだBlandarやvr技術を高校生に伝える難しさなど学ぶことも多くあったかと思います。
2025年2月10日に卒業論文発表会がありました。当研究室からは7名の学生が発表しました。B3も参加して、質問も積極的に行うなどしていました。来年が楽しみです。
発表会の後は、研究室全員とお疲れ様会を実施しました。
2025年2月7日に修士論文公聴会がありました。
当研究室からは、シユレスタアロクと宮田祈が発表を行い、無事に公聴会を終えました。
2025年1月15日,22日,29日,2月5日に大阪府障がい者自立センターにて,当研究室で開発した認知トレーニングシステムの実験を行いました.
体験していただいた患者の皆様や施設職員から様々な意見を頂戴し,来年度以降のシステム開発に活かしていきたいと思います.