2025年3月2日~4日に一橋講堂で開催されたインタラクション2025へ参加しました。当研究室からはシユレスタアロクが「模擬授業訓練のための生徒エージェントとのインタラクションに関する検討」、山口幹太が「荷重と筋電センサによるアイソレーションおよびMEMS触覚センサによるチェアーのダンス歴における動作分析の検討」、丸本啓太が「こえ射的:声で遊ぶARトレーニングの検討」、荒木沙紀が「全天球映像を活用したVR空間におけるお出掛け歩行訓練システムに関する研究」、原光希が「絵本ライブにおける参加者の癒し効果の定量的分析の検討」の発表を行いました。



院生や4年生や修論や卒論の集大成としての発表を行い、3年生の原は初めての学会での発表で緊張もありましたが、様々な参加者とディスカッションを行い、良い経験をしました。




